母親 会話が成り立たない

 

諒さん

毒親問題に34歳まで苦しみ続け、1000冊以上の読書・1000万円以上の心理学・潜在意識変革研修などの自己投資をして、克服達成した僕がまとめました♪

 

「母親と会話が成り立たない!」「この状況をどうにかして改善したい!」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕自身も母親と会話が成り立たない上に、ワガママを言った時には父親を召喚され、泣いて謝るまで頭を叩かれ続けた人間なので、あなたの悩みが痛いほどよく分かります…。

 

 

だからこそ、そんなあなたと同じ時期を経験した僕が「母親と会話が成り立たない原因や問題点、そこから脱却する実践済み対処法」を具体的に紹介します♪

 

転職 変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

母親・毒親と会話が成り立たない原因

 

では次に、母親・毒親と会話が成り立たない原因についてご紹介していきます。

 

自分が過去に同じことをされた

性格

 

自分が過去に同じことをされたから、会話が成り立たないのが一番多いケースです。

 

最近でこそ「人間関係セミナー」「専門のカウンセラー」などが出てきていますが、それでも「人間関係」は「自分の親や身内のやり方を真似てやっている人」がほとんどです。

 

そのため「私は母親と会話が成り立たない家庭に育った」という母親は、同じやり方を自分の子供にするわけですね…。

 

女性は会話が成り立ちにくい性別

狩猟

 

しかも女性は会話が成り立ちにくい性別だと脳科学的に立証されており、それが原因で会話が成り立たないことも覚えておきましょう。

 

なぜなら女性は「大昔から家事・育児を担ってきた性別」なので、色々なことを同時並行する能力を伸ばしてきており、優先順位が低いことほど対応が雑になりがちなのです。

 

 

そのため「旦那のサポートや家庭維持(ご近所さんとの円滑な関係)が優先となり、子供の自尊心」は二の次だったりするのです。

 

結果として僕たちの母親世代は「子供のことは父親や学校・塾にお任せ」という価値観で生きていたので、子供の意見を聞かずに会話が成り立たないのは、ある種当たり前なのです。

 

あなたを未熟と思っている

正義

 

あなたを未熟と思っているから、会話が成り立たないケースもあります。

 

世の中にはやってはいけないことやルールがあるので「幼な子がミルクを飲んだらゲップさせる」など、愛情をベースとした一方的な会話や指導は受け入れるしかありません。

 

そして僕たちの上の世代は基本的に「年齢が上の者が絶対で、年齢が下の者は基本的に間違っている未熟者扱い」なので、会話が成り立たずに一方的なコミュニケーションになることが多いです。

 

 

しかし時には「女なんか家事だけできりゃ良いから勉強なんかせんで良いの!」「男は何事も我慢よ!」という時代遅れな拒絶すべき成り立たない会話もあったりします。

 

その為そう言ったクズみたいな母親の言葉は、「その意見は拒否する!」というYES・NOを区別して対応することで、ストレスを減らすことができますよ♪(拒否練習方法は後述)

 

未知の価値観を生きている

RPG

 

あなたが未知の価値観を生きているから、会話が成り立たないケースもあります。

 

人を含めて動物は基本的に「未経験・未体験に恐怖を感じる」ものなので、あなたが母親にとって異質な行動を取っていて、会話が成り立たない可能性もあるのです。

 

 

例えば「女性でも家庭に入らず働いている」「You tuberをやってる」など、古風な価値観を持っている母親にとって「それはあり得ない!」という生き方だと、会話が噛み合わなかったりします。

 

しかもこういった場合は「母親の方が古臭い価値観を話しているけれど、影響力が負けていて会話が成り立たず、いつも言いくるめられる」という状況が続いているのかもしれません。

 

この点に関しては、残念ながら「母親と心理的に一定距離をとり、対等に会話できるようになる努力」が必要と言えるのでしょう。

 

70年周期説の一巡開始

満月

 

ちなみにあなたは母親と価値観が違う人生を生きる時代に生きており、その原因となる70年周期説の一巡開始という事実も知っておく必要があります。

 

※もしあなたが社会人ではなくても、いずれ社会人となった時に覚えておいて損はない知識です

 

 

そもそも経済世界には「70年周期説」という「好景気・不景気のバイオリズム」があるとされており、10年〜20年に1回は不景気が来ます。

 

※70年周期説=70年ごとに「制度破壊」や「価値観崩壊」が起こり、経済も上下を繰り返す

 

日本の70年周期説例

2020年=新型コロナウイルス蔓延

↓75年前

1945年=日本軍敗戦(帝国主義の崩壊)

↓78年前

1867年=大政奉還(徳川幕府体制の崩壊)

↓267年(70年×3-13年)

1600年=関ヶ原の戦い(戦国時代の終焉)

 

このように「70年後の±10年」の間に、今まで「主流」とされてきた生き方が終焉を迎えているわけです。

 

※個人的には2020年からのコロナウイルスが「会社に依存する“終身雇用時代の崩壊”」だと思っています。

 

そのため「母親の頭の中にある当たり前(70年周期説の晩年)」と「あなたの頭の中にある当たり前(70年周期説の冒頭)」で体験している事実が異なり、会話が成り立たないのです。

 

 

このような時代に我々は生きているので「会話が成り立たないけれど、母親と意見を合わせたい」「自分の考えや会話を受け入れて欲しい」と思っても、それは非常に難しいと思っておきましょう。

 

そのため「親や会社に依存しすぎることなく“自分だけの安定・安心”を確立する努力」が必要です。

 

土の時代から風の時代の到来

未来

 

そして今度はスピリチュアルな話ではありますが、土の時代から風の時代の到来という面でも母親と会話が成り立たないのは自然と言えます。

 

土の時代

土の時代=「土着・固定・所有」など、お金を中心とした「物質中心主義」の時代

例=家や車を所有する・会社という集団に所属する・現実的な物質を多く所有するほど幸福

風の時代

風の時代=「手放す・自由・共有」など、心を中心とした「自分らしさ中心主義」の時代

例=家や車もシェア・フリーで自由に生き方を個人が選ぶ・感情を大切に生きて不要なものは手放す

 

風の時代に移行しつつある現代では「テレワーク」「キャッシュレス決済」「定住地を持たないノマドライフ」など、風のような生き方が広がりつつあります。

 

どちらの時代が良い悪いではありませんが、単純に我々の世代と親世代の考え方は「戦前と戦後くらい違う」と思っておいたほうが良いでしょう。

 

母親と会話が成り立たない原因体験談

日本の誇りの柱

 

では次に、母親と会話が成り立たない原因体験談についてご紹介していきます。

 

手足を縛られ服従させられた7歳

手錠

 

僕が母親に対してネガティブな感情が強まった一番のきっかけが、手足を縛られ服従させられた7歳の時です。

 

当時の僕は「小学校2年生」であり、かなり腕白なヤンチャ坊主でした。

 

しかしそんなある時、原因は忘れましたが「妹・母親VS僕1人」という構図になるケンカになり、言うことを聞かない僕は「手足を青いビニール紐で縛られた」のです。

 

 

そして「男が女に手を上げるもんじゃありません!」という刷り込みを受けたのです。

 

結果的にその件は「机の中にあったナイフを使って自ら脱出」して終わったのですが「女性に喜怒哀楽を表明するな!」という刷り込みだけは残ったのです。

 

そしてその結果、この刷り込みを34歳でトラウマ浄化するまで、以下のような苦しみを経験したのです。

 

大島諒一の異性トラウマ克服体験

23歳まで女性と付き合ったことがない+童貞

26歳〜28歳の営業職転換時に「女性を口説けなければ商品は売れない」と覚悟して、1年間で女性6人とデートしたり付き合うも、短期間付き合う〜別れるの繰り返し(最長でも3ヶ月程度)

自分のトラウマに原因があると分かり、34歳でおおよその浄化を完了

 

このようなトラウマ浄化チャレンジをした結果、「女性に喜怒哀楽を表明できない」「自分は愛される資格・価値がない」という価値観を切り替えることで、これらの現実から離れることができました。

 

そしてそんな前半生を送ってきたので、28歳頃に「家系学という四柱推命のような占いに似た統計学」の先生に家庭問題を見てもらった結果「君、良く生きてたね♪」と言われた時は涙が出そうでした。

 

 

どうやら「僕の家庭は、表面的には良い状態を取り繕っているが、実態はかなりキツい」と分かったので、占い診断してもらって心が晴れたことを今でも良く覚えています。

 

※ちなみに妹の1人は、そのキツイ家庭のカルマに飲み込まれて自殺しており、僕は「守護霊の力と加護が強く、何とか生き残らせてもらった存在」とも言われました

 

母親と会話が成り立たない問題点

悪評

 

では次に、母親と会話が成り立たない問題点についてご紹介していきます。

 

アドバイスや助言が一切ない

否定

 

アドバイスや助言が一切ないのが一番の問題です。

 

例えば僕の母親は何事も話半分に聞いており「まぁ大丈夫でしょ」という謎の言葉で、真剣に僕と向き合ってくれませんでした。

 

 

そのため人生や仕事において「何を基準にして、何を大切に生きれば良いのか分からない状態」で社会に出て、ニートになりました。

 

その後紆余曲折を経て一流の社長である師匠に出会い「心の直感に従う」「自分の人生で価値があると思うことをやる」などの基準を与えてもらい、成長する事ができました。

 

※他の細かなアドバイスを含めれば、師匠からのサポートやアドバイスで成長できた瞬間は数え切れません

 

 

僕はたまたま「母親と話が噛み合わずに人生相談できなかったが、育ての親とも呼べる人に出会えた」ので良かったですが、そうでなければ人生の成長が難しい可能性が高いのです。

 

子供に愛情が伝わらない

愛情

 

子供に愛情が伝わらないのも問題です。

 

師匠によく「愛情の反対は無関心だ」と言われてきましたが、はっきり言って会話が成り立たないのも問題です。

 

なぜなら「愛情のスキンシップがずれている」ので、自分がきちんと受け入れられている実感が乏しいまま育ってしまうからです!

 

 

そもそも「父親=経済的・社会的生活の象徴」「母親=恋人や人間関係の象徴」と言われているので、母親とのミスコミュニケーションは「恋人や人間関係」の面が欠如する恐れがあるのです。

 

実際僕も「母親は過保護なのに会話が成り立たない放任主義」という愛情の注がれ方をしたので、基本的に社会人生活でも同様の現象が起こったのです。

 

すなわち「基本的に人と本音で話せず、放置されて途方に暮れる」という負の連鎖の繰り返していたのです。

 

 

幸い先ほどお伝えした「育ての親(師匠)」の教育指導によって「褒めてもらったり認めてくれる上司や先輩」も引き寄せられるようになりましたが、それまで4年ほどかかりましたから…。

 

そのため母親と会話が成り立たない為、愛情をやり取りした記憶が薄いのであれば「褒めて伸ばしてくれる上司や先輩、プライベートの人間関係」を構築した方が良いでしょう。

 

社会人生活に障害が出る

お金

 

社会人生活に障害が出るという問題もあります。

 

先ほどお伝えした通り「母親=恋人・人間関係の象徴」なので、そこが噛み合わないと「社会での人間関係構築方法」が分からないのです。

 

そのため「社会に出てからどういう立ち居振る舞いが正解か?」が分からないので、僕のようにニート経験者になったり、鬱病になる危険性があるのです。

 

 

しかも僕のように「お小遣いも少なめで自己肯定感も低め」だと、低収入で周りが敵だらけと勘違いする貧乏生活を引き寄せ続けて大変です…。

 

そのため「社会で役に立つ価値ある人間」という自己肯定感を育んでいったり、母親という「毒親」から解放される訓練をしたほうが良いでしょう。

 

子供の自己肯定感が育たない

自信 誇り

 

子供の自己肯定感が育たないのも問題です。

 

なぜなら少なくとも関心を寄せられることで「褒められる=自己肯定感が育める」「叱られる=いけないことを自己管理できるようになる」からです。

 

しかし母親と会話が成り立たないと、そもそも「どう自分を育んでいけば良いか分からない」ので、人間関係の愛情コミュニケーションが分からないのです。

 

 

そのため母親がその役を出来ないのであれば、残念ながら自分でやるか?外部の他の人に見出すしかないのです。(やり方は後述)

 

母親と会話が成り立つ自分を作る方法

RPG

 

では次に、母親と会話が成り立つ自分を作る方法についてご紹介していきます。

 

毒になる親を読む

読書

 

「抑圧されてる」「子供扱いで聞いてくれない」など、母親と会話が成り立たない状況が毒親レベルだと感じるのであれば「毒親問題本読破」が良いですし、毒になる親を読むのがおすすめです。

 

 

僕自身毒親問題の本は何冊も読みましたが「毒親という概念を広めた本」であるこの本を読めば、他の全てが亜流だと分かります。

 

この本を読むことで「親は絶対という神様的洗脳からの脱却」「会話が成り立たない毒親との関わり方」「毒親を乗り越えた人達のエピソード」に勇気をもらえます。

 

鏡の法則を読む

鏡

 

毒になる親は有料で手に入れなければならないので、無料で「毒親との関係を浄化する物語」を読みたいのであれば、鏡の法則を読むのもおすすめです。

 

 

そしてストーリーは「鏡の法則(ストーリー無料公開中)」を読んで貰えば良いのですが、忙しくて面倒な場合を想定して、要約した内容をご紹介しておきます。

 

鏡の法則ストーリー要約(実話)

専業主婦の主人公(女性)の家庭で「息子がいじめに遭っている+相談してくれない」「夫が相談に乗ってくれない(と思っている)」という悩みを抱える

夫の紹介で心理学に詳しいコンサルタントの知人(夫の高校時代の先輩)を紹介される

そのコンサルタントに「お子さんの問題はあなたに原因がある」と言われ、カウンセリングを受ける

「夫がトラック運転手という低学歴職業で心の底からは尊敬していない」→「父親と似た性格・生き方(主人公の父は建設現場監督)でどこか尊敬できない」という感情に行き当たる

父親に対する不平・不満を紙にありったけ書き殴って感情を吐き出す」→「父への感謝・尊敬リストを書き出し、書いたことを父に伝える」

父に本当はどうして欲しかったかリストを作成する」→「息子や夫に対して、そのリストに沿った行動を実践する」

息子のいじめが解消され、夫への尊敬を深めていけるようになった

 

ストーリー自体は10分程度で読めますが、要約するとこのようなお話になります。

 

 

そしてこれは実話であり「自分の家族・身内に対して感じたネガティブな感情が、別の人(恋人や結婚相手、子供や人間関係)に投影される」という不思議な現実ルールがあるのです。

 

そのため「身内に対して感じているネガティブな感情を解消できると、周辺にある同様の問題が解消される」という不思議な現象が起こります。

 

そして「毒になる親は“毒親とは分かり合う必要はない”」と言い「鏡の法則は親への感謝を復興して伝えよう」と説きます。

 

 

しかしいずれの本でも「親や身内に対するネガティブな感情と縁を切る」ことで、快適な人生を形作れるようになるという主張は一貫しているので、手に取りやすい方を読んでみることをおすすめします♪

 

心理テクで対等に会話する

錬金術

 

心理テクで対等に会話するのもおすすめです。

 

なぜなら「母親からの子供扱いを卒業して対等に会話できれば、会話が成立できたり、それが無理な場合は潔くあきらめられる」からです。

 

ミラートレーニング

鏡

 

まずは「自己肯定感を高めて、発言力を強める」ために、自分で自分を褒めるミラートレーニングに取り組むのがおすすめです。

 

ミラートレーニングとは「鏡を通して自分の目を見て自分で褒める」というトレーニングです。

 

 

聖書にも「汝の主なる神を愛せよ、そして汝を愛するが如く隣人を愛せよ」と書かれているように、自分(という神様)を愛した分だけ、周りの人も愛せると書かれています。

 

つまり「自分を褒められる人は、周りの人を褒められるし、自分で自分を褒められる自己肯定感の高い人」を引き寄せやすくなるのです。

 

 

ちなみにミラートレーニングは最初こそ恥ずかしいですが、慣れてくると自然に自分を褒められるようになり、肝の座った人間に成長していくことができます。

 

そして参考として、僕がヘアスタイルをセットしている時に自分にかけている言葉(ミラートレーニング)を参考としてご紹介しておきます。

 

ミラートレーニング例

日本の誇りの柱

清潔感があってオシャレでいつもカッコいい♪

自信と誇りに溢れていて、仕事もバッチリできて尊敬だ♪

笑顔がステキで引き寄せ上手だし、イヤなことは怒って拒絶してくれるし、喜怒哀楽の表現が本当に豊かで影響力があってありがたいよ♪

 

このように、言葉は「今の自分を鏡で見て、肯定的に褒められる言葉」が浮かんだらなんでも良いです。

 

とはいえ今でこそ100個くらいは自分を褒められる僕ですが、最初は「歯が全部虫歯じゃなくてスゴイね…。」くらい変な褒め方だったので、やりながらレベルアップしていくしかないですよ♪

 

インナーチャイルドの傷を癒す

インナーチャイルド

 

母親に対してトラウマやコンプレックスを感じているのであれば、インナーチャイルドの傷を癒すのもおすすめです。

 

「インナー(内側の)チャイルド(子供)」とは、スピリチュアルで言われる「トラウマを持った時に傷つき、今でもあなたの中で成長できない状態の子供」を指します。

 

このインナーチャイルドが傷ついた状態だと、特定の状況下(トラウマを思い出すシチュエーション)になると、何らかのネガティブな引き寄せや現実を引き起こすのです。

 

 

そしてインナーチャイルドが悪さをしていると「母親に対してうまく発言できない」「良い言葉は言えるけれど、悪い言葉(それはイヤ!など)は喉が詰まったように発言できない」などの障害が残るのです。

 

例えば僕の場合はインナーチャイルドの傷を癒すまで、以下のような無意識の反応をしてしまっていました。

 

僕がインナーチャイルド問題で無意識に反応したトラウマ

父親に理不尽に怒られて自殺未遂してから、人に意見を言えなくなった→人や組織に自分の意見を言った後、電車に飛び込みそうになったり高い所から飛び降りそうになった

母親に手足を縛られて反省させられたトラウマから、女性に何も言えなくなった→理不尽な女上司に3回も出会い、パワハラを受け続けた

 

このような現象に何回も直面して死にそうになりましたが、インナーチャイルドを癒してなんとか克服できました。

 

 

ちなみにインナーチャイルドを癒す上で手っ取り早いのが「寝ている間にインナーチャイルドを癒す音楽をかけて寝る」というものです。

 

僕はこのやり方で「母親に対しても、堂々としていられる状態」を確立できたので、ぜひやってみてくださいね♪

 

※なお、以下の動画の音楽をかけっぱなしにして僕は寝ていますが、あなたに合う「インナーチャイルド 癒し 音楽」を探すのもアリですよ♪

 

■「眠りながら聴くだけで心の傷、インナーチャイルドが癒され翌朝スッキリ」(1時間3分)

自分から環境を変える

リーダー

 

実家暮らしなどで「自分で生活した経験がない」のであれば、自分から環境を変えるのがおすすめです。

 

なぜなら「経済的に依存した状態では、母親に対して対等に発言できない」からです。

 

 

もちろんあなたがまだ若くて一人暮らしが無理なケースもあるでしょうから、そういった場合は「長期旅行に出てみる」など「自己決断で生活する訓練」をするのがベターです。

 

そうすることで「親の意見ではなく、100%自分の決断で物事を進める力」が育めるので、YESorNOを堂々と言えるようになるのです。

 

「親元を離れるなんてムリ!」「自分の力では生活していけない…。」という弱腰こそが母親から離れられない隙になっているので、いずれは覚悟を決めて飛び出しましょうね♪

 

まとめ

 

以上が母親・毒親と会話が成り立たない!トラウマ・ストレス発散や占い浄化のご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

※なお、以下の記事では「占いは当たらない?という不安を解消するための体験談記事」を紹介しているので、参考に使ってください。

占いを活用して人生を変えるメリット

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理想の自分に近づき、さらに自分が好きになる

このまま何も変化しないデメリット

「また自分は何も変わらなかった」とため息が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ行動して自分を変えていきましょうね!♪

 

※また、以下の記事にて「占いで悪い結果が出た場合の対処法や体験談」を紹介しているので、こちらも参考にご活用ください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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